Delonghi[デロンギ]エスプレッソマシン
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| カフェポッドを使ってエスプレッソの抽出 | |
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それでは抽出に・・・ 給水タンクに水を入れ、 マシンにセットし・・・ 電源プラグをコンセントに挿します。 |
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電源ボタンを押します。 すると電源ランプが赤く点灯し、 ボイラーの加熱が始まります。 |
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しばらくするとOKランプが緑色に点灯し、準備が整います。 さーいよいよエスプレッソ抽出といきたいところですが、ちょっとその前にエスプレッソやカプチーノをより美味しく楽しむための一工夫。 |
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カップの湯煎をします。 コーヒーやカフェポッドを付ける前のホルダーをエスプレッソマシンに装着 空のカップを抽出口の下に置き エスプレッソ抽出ボタンを押します。 するとお湯のみ抽出され、カップ、ホルダーが湯煎されます。 |
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それでは抽出に・・・ カフェポッドをフィルターホルダーにセットします。 ここで活躍するのが、デロンギ特許のESEホルダー。カフェポッドを固定するのでポッドがずれたり、抽出後本体に張り付いたりする事がありません。 1,ボタンを押してフィルター上部を開く。 2,カフェポッドを置く。 3,ボタンをはなす。 |
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フィルターホルダーを取り付けます。 ぐっと、これ以上回らないくらい右までまわします。 |
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抽出口の下にエスプレッソカップを置きます。 OKランプが緑に点灯している事を確認し、エスプレッソ抽出ボタンを押します。 |
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抽出されています・・・ 約30cc程抽出されたら再度エスプレッソ抽出ボタンを押し、抽出を止めます。 デロンギのエスプレッソカップなら、30ccラインが引かれているので、とても便利です。 |
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クレマたっぷりのエスプレッソが抽出されました。 たっぷりのシュガーを入れてお楽しみ下さい。 |
| 粉[挽豆]を使ってエスプレッソの抽出 | |
| 湯煎をする作業は、カフェポッドと一緒です。 | |
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付属の計量スプーンで正確に量を計り・・・ 1杯用:8〜10g 2杯用:13〜14g 今回はillyのダークローストのパウダーコーヒーを使用してみました。 |
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パウダー用フィルターホルダーにコーヒーパウダーを詰めます。 |
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付属のプレッサーでタンピング。 タンピングとは、フィルターホルダーに入れた挽豆にタンパーという器具を使い上から圧力を掛け、挽豆をならし固める作業です。 水圧が豆に均等に掛かるよう行います。 |
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押し固められフィルターホルダーの中のコーヒーは左のようになります。 |
| あとの抽出はカフェポッドと一緒です。 ホルダーをセットして抽出してください。 |
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| カプチーノを作ってみよう | |
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カプチーノは、エスプレッソに蒸気で泡立てられたミルクフォームを注いだもの。このマシンのミルクフォーム生成機能はかなりの優れもの。 誰でも簡単に上質のミルクフォームを作る事が出来ます。 まず準備 上記の手順でエスプレッソを30cc、カプチーノ用のカップに抽出しておきます。 |
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スチームボタンを押します。 ボイラー内圧力がスチームOKの状態になると、OKランプが緑色に点灯します。 |
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1杯分で80〜100cc 2杯分で160〜200cc の 牛乳を容器[ステンレス製のミルクジャグが最適]に入れます。 牛乳は良く冷えた、成分無調整のものを使用します。低脂肪乳は泡立ちません。 ミルクフロスターの先をミルクの奥まで浸し、スチームノブを一気に全開します。 |
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徐々に牛乳は空気を抱き込み、かさが増してきます。 止めるタイミングは、温度約70度。 この70度を知るために、ステンレス製のミルクピッチャーが活躍します。ミルクピッチャーに触れて、これ以上触っていられないというタイミングがベスト。 陶器のものだと、量でしか判断できないので、ベストのタイミングをつかむのが難しいです。 スチームノブを完全に閉じます。 |
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ミルクピッチャーをくるくる回したり、台にミルクピッチャーの底をトントンと打ったりして、大きい泡を潰し、フォームのキメを整えます。 |
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抽出しておいたエスプレッソにミルクフォームを注ぎます。 |
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これで出来上がり! 慣れたらハートやリーフのラテアートにチャレンジしてみては・・・ |
| で、終わりじゃありません。 使い終わったら、濡れた布巾等でミルクフロスターを覆い、スチームを軽く出して牛乳を拭き取ります。 くれぐれも熱いスチームには気をつけてください。 難しいと思われる方は、ミルクピッチャー等に水を入れ、その中にミルクフロスターを挿し、スチームを出して洗浄してください。 |
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| 後片付け&お手入れ[毎日の使用終了後] | |
| さて、後片付けです。 これをしっかりやっているとやっていないでは、マシンの持ちが違います。 面倒でもやってあげましょう。 給湯口の洗浄 ホルダーを外した状態で容器にお湯を抽出します。残ったコーヒーカスは火傷に注意しキッチンタオル等で拭き取ってください。 |
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ここからは電源を切り、コードを抜き、マシンが冷えた状態で行ってください。 使用していた場合は、ミルクフロスターとスチームノズルを外し、ぬるま湯洗いしてください。 |
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カップ受け、トレイ、給水タンクを取り外し、洗浄。 乾いたらマシンに戻します。 フィルターやホルダーは、なるべく洗剤は使用しないで下さい。 コーヒーから出た油分が膜を作り、金属臭をおさえます。 一日のお手入れは以上です。 美味しいコーヒーのためにマシンを大切に・・・ |
| ◆ | 豊かなアロマを味わえるデロンギ最上位機種 豊かなアロマを味わえる15気圧[抽出時9気圧]のポンプ式で、抽出温度もベストな90度[味わう際の温度70度]を可能にした、デロンギエスプレッソメーカーの最上級機種です。 |
| ◆ | 耐久性に優れたスチールボディ スチール製のボディの採用により、高級感と耐久性の良さを兼ね備えたマシンです。 |
| ◆ | カフェポッド専用ESEホルダー[特許取得]付。 ボタン一つでフレームが上にあがり、カフェポッドの着脱がワンタッチ。 さたにESEホルダーには、エスプレッソをなめらかに抽出するためのアダプターが付属。エスプレッソの無駄な泡立ちを抑え、よりなめらかなエスプレッソをご賞味いただけます。 |
| ◆ | カフェポッドとパウダーコーヒー兼用 |
| ◆ | 高性能サーモスタットコントロールによりクリーミーなきめ細かなミルクを泡立てる首振り式スチームノズル。 |
| ◆ | ステンレス製カップウォーマー マシン上部にカップウォーマーを付属。 時間がある時はカップウォーマーを使用し、時間がない時は湯煎し、カップを温めてから抽出することが美味しいコーヒーを楽しむコツです。 |
| ◆ | 容量(1.45L)揚水チューブ不用、カートリッジ式透明水タンク。 |
| ◆ | エスプレッソ・スチームの最適温度状態を示すOKインジケーターランプ付。 |
| ◆ | 安全ヒューズ付。 |
| ◆ | 大きめのカプチーノカップ使用可能。[高さ7cmまで] |
| ◆ | 簡単に取り外し洗浄できるドリップトレイ。 |
| ◆ | ご不用時の再資源化システム付。 |
| 外寸 | W270×D280×H315mm |
| 重さ | 3.6kg[本体のみ] |
| 色 | クリーム |
| コードの長さ | 約2m |
| 電圧/周波数 | AC100V/50・60Hz |
| 消費電力/ポンプ圧 | 1,000w/〜15気圧 |
| 給水タンク容量 | 1.45L |
| 専用付属品 | ■フィルター3種[ポッド用・パウダー一杯用・パウダー二杯用] ■ポッド専用ホルダー[ESEホルダー] ■パウダー専用ホルダー ■計量スプーン ■お試し用カフェポッド引換えハガキ |
| 材質 | 本体:スチール 台座:ABS 水タンク:SAN[AS樹脂] 水タンクふた:ABS ボイラー:ステンレス カップウォーマー:ステンレス |
| 保証 | 1年 |
| 原産国 | 中国 |
| 商品コード | T4988371022059 |